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「シュプリーム」が「リーバイス」とコラボ 新店舗オープンの噂も

「シュプリーム(SUPREME)」と「リーバイス(LEVI'S)」は5月13日、2017年春夏コラボコレクションを発売する。価格は未定で、「シュプリーム」旗艦店とドーバー ストリート マーケット ギンザ(DOVER STREET MARKET GINZA)およびオンラインストアで取り扱う予定だ。

 アイテムは全2型で、それぞれ3色を展開。「リーバイス」の定番トラッカージャケットの左腕の袖に大きく“スーパーコピーSupreme”のロゴをプリントし、フリース素材のフードを付けアップデート。デニムは"505"をベースに、右足のフロントに同じく“SUPREME”のロゴをプリントした。

 また、インスタグラムアカウント「Supreme__Hustle」(@supreme__hustle)によると「シュプリーム」は、ニューヨーク・ブルックリンのウィリアムズバーグ地区にニューヨーク2店舗目となる旗艦店をオープンするようだ。ソーホー地区にある1号店の混雑緩和が目的で、ストアマネジャーにはブランド創設メンバーの1人であるジェファーソン・パン(Jefferson Pang)の名前が挙がっている。

 新商品を発売するたびに、1号店には長蛇の列ができる。2014年に発売した「ナイキ(NIKE)」とのコラボアイテム“エアフォームポジット ワン”の発売の際には、あまりにも人が並びすぎたため、警察が一時店舗閉鎖を要請したこともある。

SUPREMEオンラインで注文キャンセルやIP BANされる原因と解除法!

この記事を読んでるあなたは、おそらくSupreme(シュプリーム)の公式オンラインを利用したことがあるのではないだろうか?


オンラインで購入出来たはずなのに、

注文キャンセルになったり、

IPがBanされたりしたことはないだろうか?

Supremeは、需要と供給のバランスが崩れているので、オンラインでも即完売し、欲しいものが買えない人が多い状態だ。

そのため、Supremeでは他のオンラインサイトにはあまりみない独自のルールがある。

そのルールとは、

一人での同一商品の複数購入不可

である。

といっても様々なケースがあり、こーいう場合でもダメなの?って質問が各所に散らばっているので、詳しく説明していきたい。

これから、Supremeのオンラインを利用する方、買えなくて色々な方法を試している方は注意が必要だ。

また、既に注文取引がキャンセルされてしまったり、IP BANされてしまった方も対処法があるので、安心して欲しい。

それでは、

注文キャンセルやIP BANされる原因と、その解除法

について説明していこう。


Supremeオンラインで注文キャンセル、IP BANされる原因


まず、注文キャンセル、IP BANされる原因だが、冒頭でも伝えた、Supremeオンラインのルールに反しているか、botと認識された場合が大半だ。

botと認識される原因だが、細かい更新を頻繁に繰り返したりしていると、botとみなされ、IP BANを喰らうことがある。

Supremeオンラインのルールに反するとは、

一人での同一商品の複数購入不可

ということだが、まずここでの『同一商品』の定義だが、色やサイズが違えど同一商品とみなされる。


では次に『一人』の定義を解説しよう。
この『一人』を一体何で見分けているのか。

①データ情報

Supremeに限らず、オンライン購入を利用したことのある人ならわかると思うが、これは商品を購入する時に入力する情報のことだ。

要するに、名前や住所のことだ。

名前を変えても同じ住所に同一商品を複数購入することはできない。
また、配達先の住所とクレジットカードの登録住所が違っても、商品は届く仕様になっている。
ただ、自分名義のクレジットカードということが前提だ。

他人名義のクレジットカードを利用する場合は、配達先の住所もクレジットカードに登録されている住所にしとこう。

②IP情報

IPとは何ぞやって方もいると思うが、簡単にいえばネット回線だと思ってもらって大丈夫だ。
例え違う名前、違う住所でオンラインを試みても、同じIPから同一商品を複数購入されると同一人物とみなされ、IP BANや、注文キャンセルに繋がってしまう。

なので、違う名前、違う住所であっても同じIPからではなく、IPをわけて購入することを勧める。

SupremeオンラインでIP BANされた時の解除法

では、実際にIP BANされてしまった時の解除法について、説明しよう。
ちなみに、IP BANされるた場合は、Supremeのオンラインサイトにアクセス出来なくなる。

基本的にはIP BANされたとしても、一定時間が経過した後にプロバイダーにより、自動的にIPは変わることが多い。

しかし、一定時間を空けてもIPが変わらない場合はどうすればいいか。

そもそものネット回線を引きなおす

これはめんどくさいし、大掛かりですがネットを新しくひくということだ。
BanされたIPとはきれいさっぱりおさらばだが、そこそこ費用もかかるし、あまり現実的ではないかもしれない。

もし、ネットを引き直す予定があったなら、これを機にするのも良いかもしれない。

ポケットWi-Fiをレンタルor購入する


短期的な使用をする場合なら、ポケットWi-Fiのレンタルでもよいかもしれない。
しかも、1日単位でレンタルしているとこもあるので気軽にサクッと用意できる。

もしくは、契約してしまってもいいかもしれない。
ポケットWi-Fiはあるとかなり便利なので、いちいちレンタルする手間が煩わしい場合は、契約してしまうのもアリだ。


プロキシをレンタルor構築する


この方法は、自分のIPをプロキシを通じてSupremeのオンラインサイトにアクセスする方法だ。

そもそもプロキシとは?
っていう方の為に、かなり簡単に説明すると、『代理』とか『代行』ってことだ。

要は、IP BANされたIPからはオンラインサイトにアクセスできないため、プロキシを利用してアクセスするということだ。

BAN IP⇒Supremeオンラインサイト=アクセス×

BAN IP⇒プロキシ⇒Supremeオンラインサイト=アクセス〇

イメージとしては、こんな感じだ。

「プロキシレンタル」や「プロキシ構築」などで検索すると色々出てくるので、業者に依頼するのもいいだろう。

特にプロキシのスペックを気にしないでいいのなら、こちらからフリープロキシ(無料)を調達してもいいだろう。

プロキシを入手したら、自分のIPからそのプロキシを経由しSupremeオンラインサイトにアクセスできるようになるだろう。

Supremeオンラインで注文キャンセル、IP BANされる原因と解除法の【まとめ】

上記の例以外にも、こーいう場合はどうなのかなど、疑問点があればコメントもしくは、問い合わせしてくれれば、管理人が答えられる範囲で答えよう。

基本的に、IP BANされるのはbot使い、注文キャンセルを喰らうのは、手動組に多い傾向がある。

特に手動組は、Supremeオンラインを熟知した上で試みれば、注文キャンセルになる確率は軽減し、購入率も上がってくるだろう。

モナ・リザや Gonz の新ロゴも登場する Supreme 2018年夏のTシャツコレクション

売上金はトランプ政権から迫害を受ける移民の子供や家族たちに寄付
〈Supreme(シュプリーム)〉の2019年春夏シーズンもいよいよ最終盤に突入。そして、今週末の#WEEK19の目玉は、第2弾となるTシャツコレクションだろう。

いつもと同じく、U.S.製のコットンボディで構成される最新デリバリーは、〈Sup〉らしい遊びを感じさせるラインアップとなっている。ヒンドゥー教の神の一柱であるガネーシャを筆頭に、叩き割ったようなオーバーレイがかかるモナ・リザ、マルチカラーの宝石ロゴやタコなど、各種Tシャツのフロントには質の高いプリント技術でありそうでなかったグラフィックが施されている。また、GonzことMark Gonzales(マーク・ゴンザレス)デザインのS/Sも登場し、6月30日(土)には合計7種類のTシャツが様々なボディカラーで展開されることとなる。

なお、前述のサマーTシャツの売上は、Donald Trump(ドナルド・トランプ)政権の移民へ対するポリシーにより損大な被害を受ける子供たちや援助を必要とする家族たちを守る組織へと寄付されるようだ。〈Supreme〉からの寄付金は非営利団体「Act Blue」を介して、「アメリカ自由人権協会(ACLU)」やUNHCR特使のAngelina Jolie(アンジェリーナ・ジョリー)が2005年に「立ち上げた弁護を必要とする子どもたちのための組織(Kids in Need of Defense)」に届けられるという。

〈Supreme〉のTシャツコレクションのラインアップ一覧は、上のフォトギャラリーからご確認を。ちなみに、あの即完必至のスニーカーなどもリストアップした見逃したくない今週のリリースアイテム9選はもうチェック済み?

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